~お悩み相談「痔」~

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「痔」には痛みや炎症を抑える軟膏?坐薬?


痛みがあるときに、炎症を鎮めてくれるお薬はありがたいものです!

しかし、毎日、毎日使用しているのは、あくまで一時的に症状を抑えているに過ぎません!

 

手術という方法もありますが、手術をしても養生が悪いと再発する恐れがあります

※現に、当店では手術をして、再発したためにご相談されるお客さまが数多くいます

こんな症状でお困りではないですか?


  • 座ることが苦痛
  • 肛門を締めるのが怖い
  • トイレに行くのが痛くて行きたくない
  • 手術しても再発した
  • 痛み、出血、かゆみがひどい
  • 市販薬の軟膏、挿入タイプを使用しても度々「痔」になる
  • 出産して、痔になった

 

 

どなど痔になっても中々周りに言えず、一人でお困りをしていないですか?

痔の主な原因は肛門部の鬱血!


鬱血(うっけつ)とは、血液がうまく流れず、溜まってしまうことです

 

 

2本足で立つ生活をしている人間の肛門部は心臓よりも低い位置にあります。そのため、肛門部に網目状に張り巡らされている静脈に圧力がかかり、鬱血が生じやすいのです

 

 

また、内蔵機能に問題があたり、「下痢」「便秘」「飲酒・香辛料の摂りすぎ」によって、肛門部に鬱血をきたし、痔疾の要因となってしまいます

「便秘」になると、便が硬くなると。硬くなると、排便時に長時間いきむことになるため、肛門部の静脈がうっ血しやすくなり、硬い便が肛門の内面を傷つけてしまいます。

「下痢」の場合、便が勢いよく排泄されることで肛門部に負担がかかり、切れたり裂けたりします

 

 

「香辛料」の多くは、体内で吸収されずに便に混じって排出されるため、肛門を刺激してしまいます

 

 

「アルコール」は、末梢の血管を広げる作用があることから、痔核(いぼ痔)を悪化させていますことになります


いぼ痔(痔核)

いぼ痔は、肛門の内側にできる内痔核(ないじかく)と肛門の外側にできる外痔核(がいじかく)

 

 肛門内側と出口付近には静脈叢(じょうみゃくそう)と呼ばれる毛細血管が集まった部分があります。

歯状線よりも上は、粘膜部分で知覚神経が通っていません

歯状線よりも下は、皮膚部分で知覚神経が通っています

 

 

内側にできる内痔核は、歯状線より上のでできるので、痛みがありませんが、出血が多い。 

 

外側にできる外痔核は、歯状線よりも下でできるので、痛みがありますが出血が少ない


痔は手術だけではない


皆さん、手術したら再発しないと思っていませんか?

 

 

手術をしても、手術後の養生が悪いと残念ながら「痔の再発」する恐れはあります

 

 

肝心なのは、身体の中から改善していくことが大事だということです!

 

 

改善と言うと、なんかめっちゃ大変そうですよね

ま~今までの生活を見直すわけですからね~!

 

 

簡単かといいますと、簡単ではありませんが、大変ということまではないと思いますよ

 

 

 

手術をして、悪い「痔」を切り落としてもらえれば、今の痛みなどから開放されます!しかし、痔なった身体は、いずれ痔なるリスクはあるということです!(決して手術をすることが悪いわけではありません)

 

 

切った。治った。良かった。ではなく、

 

 

切った。治った。再発しないよう身体の改善をしようって思ってもらいたいですね

 

 

手術も良いですが、痔になった人のためだけに作られた「漢方薬」があります!

  • 手術が嫌だ
  • 病院に行くのが嫌だ
  • 早くなんとかしたい
  • 恥ずかしくて誰にも言えない

など病院に行かずになんとかされたい方には、一度「みつわ薬品」がオススメする痔に特化した漢方薬をお飲み頂きたい一品です

痔の再発をさせないことです♪

痔の再発を防止しなければ意味なし


いくら高い漢方薬や健康食品、さらには手術などで痔の症状を抑えても、数カ月後に再発しては意味がないのです

 

それでは、痔になった際に、軟膏を使用したり、坐薬を使用したりするのと変わりません

 

 

ただただ、高いお金を支払っただけにしかなりません

 

 

やはり、一番の理想形は痔の症状が治まって、再発しないことが望むことではないでしょうか!

 

 

そんなことできるの?と思いますよね!

 

 

それができるのです!

 

 

なぜ言い切れるのか、、、、

 

 

それは、私が痔の経験者であるからです

痔の経験者は語ります


実は、私も痔の経験者なんです!

その体験談をお話させて頂きますね

 

2015年の10月末日!

数日前から大便をした際に、違和感を覚える

いつもは快便な私!しかし、なんとなく踏ん張らないと出ない感じ!

ん~ん~と力を入れた途端、、、、、

 

 

痛っ!

 

この痛みの経験ははじめて!!

もしや「痔」?

 

 

いやいやそんなはずはないと思い、恐る恐る手を肛門に当ててみると、、、、、

 

 

が~~ん

 

 

立派ないぼ痔でした

 

 

痔になってわかりましたが、痔になると以外にも「ショック」だったということです

私が「痔」になってショックなわけですから、なかなか「痔」の相談はしにくいものです

 

 

そして、痔になってショックを受けつつも、痛みを早く取り除かなければと思って、お店でオススメしている漢方薬を飲みました

もちろん、すぐに効くわけでもなく、、、、

(内容は割愛!私の経験談は、ブログに記載していますので、ご興味がある方は、どうぞ店主の痔の経験談を御覧ください)

 

 

 

 

店主が痔になった日!!

 

 

 

 

 

大事なことは、痔の再発を防止することです

 

 

今のところ、店主の私は、痔の再発はしていません!

 

 

病気になるのは仕方がないのですが、その後再発しないようどう心がけるかだと思います

 

 

痔でお困りの際には、痔の経験のある店主にお聞き下さい!

 

きっと同じ気持ちになれるはずですよ!

 

 

痔でお悩みの方、痔の再発防止と言われても、まずは痔の改善ですよね

当店でご相談されたい方は、電話またはLine@などでもお気軽にご相談できます

 

 

さらには、再発防止などの提案もしていますのでお気軽にご相談ください

※他のお店で治療はしたけど、再発防止をしたい方も大歓迎です

 

 

 

最終目的は、再発防止することです♪

一緒に再発防止に努めましょう♪♪