痛い!痺れる!「痛み」の相談

■痛い!痺れる!「痛み」の相談

●肩こり

肩こりの女性

●腰痛・脊柱菅狭窄症

腰が痛む女性

●ひざ痛

ひざを痛める女性

今のままで良くなりますか?

見直しましょう!!神経痛に...リウマチ対策!!

現在の神経痛・リウマチの治療薬といえば・・・

 

 

鎮痛薬抗炎症剤などがありますが、

痛みや炎症を抑えるだけで、本当に大丈夫ですか?

 

 

鎮痛剤や抗炎症剤だけでは、根本的な改善にはなっていませんよね?


痛みを起こす原因はそのまま・・・・となりがち。

 

 

これでは、

根本的な改善とは言えません!

 

 

症状は、薬で抑えられても原因は薬では取り除く事が不可能です!

 

 

原因は、人ぞれぞれあるかと思いますが、一般的には、

●血行不良

●血液不足

●水分代謝が悪い

●神経の乱れ

●ホルモン異常などなど。

 

 

そんな体になったのは、やはり日々の生活環境化にあります!

●運動不足

●使いすぎ

●暴飲暴食

●外食

●コンビニ食

●ジャンクフード

●肥満

●睡眠不足

●栄養過多

●栄養不足などなどが考えられます。

 

 

症状を緩和させることが第一目的ではありますが、原因を追求し、その原因を取り除くことこそが、本当の身体の治癒となります。

 

 

鎮痛剤、抗炎症剤などのお薬を常用することに問題点が、、、、

●鎮痛剤を常用すると、胃腸障害や貧血を招くこも...!!

 

 

また、

●ステロイド剤などの抗炎症剤を常用すると、浮腫や胃腸障害などが生じることも...!!

 

 

これらの薬物療法を長期にわたって安易に続けることは好ましくないと言えます。


考えてみて下さい!

 

 

どうして、あなたの身体は痛みが現れているのでしょうか?

 

 

何かの病気だから?いつかは良くなる?痛み止め飲めば大丈夫?

 

 

痛みが起こるということは、何かしら身体から信号が出ているというサインです。

 

 

痛みの生じる原因に目を向け、痛みを出さない体つくりをすることが必要なのです!

 

 

ほっておいても、「神経痛」「リウマチ」は治りませんよ!

痛みの原因は、「気・血・水」の乱れ!!

・・・・・元気がない、疲れやすいなど

神経が弱ってくると、痛みにも敏感になる

 

 

・・・・・打ち身の跡がとれにくいなど、血行が悪く

ホルモンのバランスが乱れる

 

 

・・・・・浮腫など、水分代謝に異常が起こる

 

 

年をとると、この「気」「血」「水」が乱れやすくなって、発痛物質などを溜め込んでしまいます。その結果、神経痛、リウマチなど痛みの症状が現れてくるという訳です

~~痛みの症状を改善しましょう~~
元気な夫婦

痛み・炎症をその場で抑えるだけのお薬に頼りすぎていると・・・・

 

 

→→→●根本的な改善がはかれずに、症状が慢性化してしまうことも

 

 

→→→●長い時間をかけて慢性化したものは、治すのにも時間がかかります

 

 

カラダに治す力があるうちに

の乱れを整えて、カラダを整えましょう♪

日常生活での注意!!

■足腰の負担を減らす

○重たいものを持たない

 重たいものを持つとその重さの分だけ膝や股関節にかかる負担も増えますので、荷物はできるだけ軽くしましょう♪

○同じ姿勢を続けない

 長時間立ったままでいたり、デスクワーク等で同じ姿勢を続けていると、膝や腰の負担が大きくなります。時々からだを動かしたりして姿勢を変えましょう♪

○寝る時の姿勢

 股関節の動きが悪い人は、あおむけで寝ると腰が反りかえってしまい、腰に負担がかかるので、膝の下に座布団や枕を入れたりして、横向きの姿勢で膝を曲げて寝ると腰の負担が軽減。オススメの抱き枕ご紹介致します♪


■肥満を解消

○食事はバランス良く

 極端なダイエットをすると逆に健康を損なってしまいます。食事は栄養バランスを考えて摂ることが大事です。

○適度に運動をする

 ウォーキングやストレッチなど適度な運動が大切です。痛みを理由にからだを動かさないでいると、筋肉が弱くなり、かえって痛みが起こりやすくなります。ただし、無理のなように運動を致しましょう。


■患部を冷やさない

○患部を温める

 急性の痛みでは、炎症を鎮めるために患部を冷やしますが、痛みが慢性に続いている場合は、患部の血流が悪くなっていることが多いため、患部を温めて血行をよくして治療することが基本となります

 


●朝には決まった時間に起きる!夜もできれば決まった時間に寝る

(22時頃に就寝することだけども難しい時は最低でも0時までに就寝すること)

 

●洋ではなく和を中心的なお食事

(腹八分もしくは腹六分が良い)

 

●オメガ3の油を積極的に摂る

(オメガ6も必要だけど、現代人に必要な油はオメガ6よりもオメガ3)

ご相談方法

漢方相談・健康相談「みつわ」では、日本全国の相談に対応して参ります。遠方のお客さま(ご来店が難しいお客さま)には、【電話でのご相談】【メールでのご相談】【Lineでのご相談】をご用意しております。

お悩みのご相談の上、漢方薬やサプリをヤマト運輸さまを通じてご自宅へお届けすることも可能です。

 

 

ご相談内容にもよりますが、相談時間はおおよそ30分~60分程度となります。

お急ぎの方は、お時間に余裕がある時に再度ご検討をよろしくお願い致します。

 

 

また、ご予約優先制となりますので、ご予約をされるとご相談がスムーズになります。

 

 

ご予約が可能な日時を【お電話・メール・Line】ご確認をお願い致します。

❏❏電話相談❏❏

下記のメールをクリックした後に、ご相談内容(病名・お悩み事項など)を記載に上、返信をお願い致します。

 

 

なるべく早くに返信を心がけておりますが、

相談内容やご相談の繁忙などにより返信のお時間を頂くことがあります。

なお、休日などのお問い合わせは、営業日の返信となります。

 

 

漢方相談・健康相談「みつわ」の伊藤からの返信をお待ち下さい。

電話番号:093-612-2566(伊藤まで)

❏❏メールでの相談❏❏

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